2017中国•江蘇太湖映画、テレビ文化産業投資サミット開催
2012年6月1日


  8月31日、国家新聞出版広電総局映画局、省新聞出版広電局、市政府が共催した2017中国•江蘇太湖映画・テレビ文化産業投資サミットはわが市で行われた。国家新聞出版広電総局の童刚(ドウコウ)副局長、省委常務委員、市委書記の李小敏氏、王江副省長はサミットを除幕し、汪泉市長は歓迎の挨拶を述べた。国家新聞出版広電総局映画局の周建東副巡視員、省政府の王思源副秘書長、省新聞出版広電局の焦建俊局長、羅舒沢(ロウシユウゾエ)副局長、省文化庁の方標軍副庁長、鳳凰出版マスコミ集団の張建康董事長、省広電ネットワーク公司の王国中総経理、省文化投資管理集団の徐寧総経理、劉霞副市長はサミットに出席した。市委常務委員、宣伝部長である袁飛氏はサミットの司会を務めた。

  太湖映画・テレビ文化産業投資サミットは国家級映画・テレビ文化産業投資サミットで去年から国家新聞出版広電総局は無錫国家デジタル映画産業パークを土台にした上、作り上げられたものだ。「映画産業促進法を徹底、核心価値観を広げ、映画・テレビ製品の品質を向上、中国映画・テレビ産業の供給側改革を推し進め」は今年のサミットのテーマでサミット主催者は全国200社以上の優秀映画・テレビ関係企業、300名以上の映画・テレビ分野のエリート、40社のメディア、当該分野の大物50名あまりを招待した。出席者は新情勢にある映画・テレビ業界の発展、資本金参入、周辺製品の開発及び映画工業化発展などについて深く分析、検討した。

  無錫はサミットのレベルを絶えずに向上させ、サミットを先進な映画・テレビ思想、映画・テレビ投資資金と映画・テレビプロジェクトがペアリングできる通路として、国内有名、一定した国際影響力を有する映画・テレビ文化投資フォーラムと資本金がペアリングできる舞台として築き上げようとすることを汪泉氏は明らかにした。尚、無錫はサミットの成果を積極的に生かし、映画・テレビ産業に対する扶助を強め、映画・テレビ産業の発展スペースを切り開き、より多くの優秀企業、人材、資本金を無錫に集中させ、無錫に根を下ろさせ、互利互恵の実現を目指すと汪泉氏は意志を表明した。