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イベント

2019中国・江蘇省太湖の映像文化産業投資サミットが開幕
2019-06-01
 

 五月の江南、色とりどりの花が美しく咲き乱れる。雪浪山のふもとには、星がきらきら輝いている。5月30日、2日間開催される2019中国・江蘇省太湖の映画・文化産業投資サミットが無錫国家デジタル映画産業園で開幕した。中国の映画産業発展の道を、全国の350人余りの優秀な映画企業の役員、映画界のエリート、業界の有名人が無錫に集まり共同で研究・討議した。

 省委員会常任委員、市委員会書記の李小敏氏、中宣部映画チャンネル主任の曹寅氏、省委員会広報部常務副部長、省映画局局長、焦建俊省版権局局長などが共同でサミットの開催を宣言した。焦建俊氏及び中国映画株式会社江平社長、中国映画家協会の副主席、博納映像業理事長の于冬氏、人民網副総裁の宋麗雲氏、名監督の徐峥氏がそれぞれテーマ講演を行った。市委員常委・宣伝部部長の袁飛が開会式を主催し劉霞副市長が歓迎の辞を述べた。

  一連のイノベーションをもって、無錫及び全省の映画産業の発展のために強い動力となり:開会式で、「江蘇省の映画産業革新実験区」が無錫に拠点を設け、緑通路の開拓を通じて、援助を強化し、映画業界の多角化、資本の運営を行い、派生品の開発及び映画産業化発展のプロセスを推進し、無錫国家デジタル映画産業団地を国内デジタル映像モデル団地を目標として作る;「江蘇省テレビゲーム版権貿易(無錫)基地」が正式に開設され、著作権の取引許可ルートがさらに拡大される。20億元規模のウォーリウッド映画基金と15億元の和楽映画派生産業開発基金が契約し、省市連動で江蘇省の映画文化産業の発展を支援する。「映画+」は夢を燃える計画を発表し、中国初の「映画+」の創業・革新基地及び映画派生品の開発プラットフォームの構築に力を尽くす。

 サミット期間中、多くの「文化の饗宴」が展開される。円卓対話では、映画企業の責任者、有名映画関係者が「専門性・質の高いコンテンツが未来に勝つ」「共有共生・『映画+新融合』という2つのテーマで、現在の映画コンテンツの生産態度と方向を共同で検討する。4つの業界フォーラムは革新的な発展、内容は王、デジタル科学技術、映画と娯楽連動などのテーマをめぐり、映画市場前線の趨勢を解読し、中国の映画産業の発展の道を共に语る。「映画の夜」はサミット活動を盛り上げた。

 

 
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